がんプロ:高度がん医療開発を先導する専門家の養成-高度がん医療開発を先導する専門家の養成-

がんプロ:高度がん医療開発を先導する専門家の養成
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8/3(月) がんプロ座談会「がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン -高度がん医療開発を先導する専門家の養成- 大学院教育としてのがんプロのあり方と今後」を開催しました。

  慶應義塾大学  2015/09/03

がんプロ座談会「がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン -高度がん医療開発を先導する専門家の養成- 大学院教育としてのがんプロのあり方と今後」を開催しました。

【日時】
2015年8月3日(月)15:00~17:00(予定) ※開始30分前より開場

【場所】
慶應義塾大学信濃町キャンパス 孝養舎2階マルチメディアカンファレンスルーム
〒160-8582 東京都新宿区信濃町35
 
【テーマ】
大学院教育としてのがんプロのあり方、意義について広く議論し、
今後の本拠点プログラムの方向性を明確にし、改善を目指す。


【プログラム】
 司会:相磯 貞和(がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン評価委員長)
 講師:大阪府立成人病センター 総長 松浦 成昭 様
(全国がんプロ協議会 会長 、大阪大学 教授)
     東北大学加齢医学研究所 臨床腫瘍学分野 教授 石岡 千加史 様
(全国がんプロ協議会 副会長)

 Ⅰ. 今後の大学院教育としてのがんプロのあり方(課題・展望)
  ・大阪府立成人病センター 総長 松浦 成昭 様
(全国がんプロ協議会 会長 、大阪大学 教授)
  ・東北大学加齢医学研究所 臨床腫瘍学分野 教授 石岡 千加史 様
(全国がんプロ協議会 副会長)
 Ⅱ. ディスカッション
  ・今後の大学院教育としてのがんプロのあり方(課題・展望)
  ・日本のがんプロの方向性(次期がんプロも踏まえて)
 Ⅲ. まとめ